
というわけで、今回のサムネは、ロマサガ2の私の推しキャラの一人・海女のナタリーちゃんをAIイラスト生成してみたものです。
服装はファッションっぽくしましたが...どうだろう? 一応スクショしたものを表現まで読み込ませて作成させてみたんだけど近いような遠いような...
後ろ髪にも二つ、三つ編みがあったんじゃないかな?
というか、それでもここまで再現できるなら、今後も作ってみようかな?
とまあ、それはさておき。
9月に入ったというのに、今年始まってからずっとド沼っている「ロマンシング・サガ2~リベンジオブセブン~」
んで、久しぶりに「これが私の進め方3」をご紹介。
毎回言ってるけどジェラール編はマジで長いからね?
つーわけで前回の続き。前回はそうそう。ティファール終了までですね。
というわけで。
次はどう進むのかと言いますと、こちらに戻ってきます。


アバロン下水道でのディープワン撃破。
というか、私的にはまだ入っていなかったんじゃないかな? まあいいけど。
あ、ちなみにマップはないよ。それは「攻略サイド」でどうぞ。
私のはあくまで、私の進め方であって攻略ではありませんから。
んで、ディープワンを撃破後、キャットの案内で運河要塞を「途中まで」攻略。


正確に言うならば「ボスを倒さない」ですね。
ちなみに気を付けてほしいことが一つあって、キャットの協力を得たなら、上に見える「運河要塞の門」は強行突破してはいけません。
それやると、シティシーフが仲間になってくれなくなりますから気を付けてくださいね。
ちゃんと、キャットの案内通り進めましょう。
そうすれば、ぶっちゃけ、敵とエンカウントすることなく、「ボスまで行けます」から。
まあ、宝箱を全部回収しようとするなら、キャットの案内通り進めてしまうと「1個だけ」取り損ねてしまいますけどね。
ただまあ。私はもう一回ジェラール時代にここに戻ってきますよ。理由はその時にでも。
つーわけで、運河要塞を途中まで進めたら、お次はこちらへ。

ティファールの宝石鉱山をクリアしているならこちらへ来ることができるようになります。
ちなみにまったく触れてこなかったですけど、術法研究所はもちろん作っておいてくださいね。ここからは正直「術」がないとかなり苦しくなりますから。

ついでに、ジェラールの術レベルを合計20(光を10、風と火をそれぞれ5にすればいい感じ)にして、合成魔法を開発可能にできる「レベル2」にはしたいですね。
参考にしているこちらの動画にある説明にもありますが。
で。
もう私は初見プレイじゃないので、ルドン高原に行ったら、こちらにも寄ります。

これも理由は今は省きますけど、後々、来ることになるし、その時にまたルドン高原をぐるぐる回るのも面倒なんで、先にフィールドマップに出現させておくために、ですね。
まあ、初見の時は偶然、ここに来れて「うわ。あとで面倒にならなくて良かった」と本気で思いました。😁
...マジでSFCの時のことは完ぺきに忘れてたもんなぁ。まったく覚えてなかったもの。
というわけでルドンを抜けますとこちらの村に出られます。

最初は物凄ーく、元気がないこの村に。
理由は、交易していた町との「交易ができなくなった」からなんですけどね。
つー分けで、それを解決すれば、次の町への道筋ができるわけですから、そのためにこちらの洞窟へ。

個人的には結構面倒くさい洞窟だと思ってます。
他の洞窟って、結構一本道に近いんだけど、この洞窟。唯一といっていいくらい、「迷う」作りになっていて、気が付けば同じところをぐるぐる回る羽目になりかねないです。
それに気を付ければ何とかなるかな?
ちなみに、この東のダンジョンに来る頃には、たぶん「敵勢力レベル」(ホーム画面の国力参照)は5以上にはなってると思うんだけど、なってなかったら、別のところで戦闘を重ねて「敵勢力レベル」を5にしないと意味ないかなと。
というのも、この洞窟には、リベサガ唯一の「倒さないといけない7人の敵」の内の一人がいます。

ロマサガプレイヤーのトラウマ敵モンスターの一体と言ってもいい、七英雄の一人・ダンターグ(この時期なら第一形態、だそうです)。
こいつがまあ強えんだ。なんせただでさえ馬鹿力なのにシンプルに「物理だけ」で攻めてくるから。
てことで、本気でこいつを倒しに行くなら、この時期なら回復役が2人、いやアタッカー兼ヒーラーを含めるなら3人は欲しいかな?
何といっても「超強力な全体攻撃」の「ぶちかまし」を持っているもの。
しっかもご丁寧に最初の2ターンは必ず「ぶちかまし」。
これでパーティーが半壊するからヒーラー役は3人ほしいかなって。
まあ、ここで出会うダンターグには勝つ気ないけどね。だって、負けてもシナリオは進んでくれるもの。
とは言え、ここでのダンターグはロマサガ名物「閃き」の練習台になってもらうけどね。
「強い敵を相手にしたとき、ロマサガでは『技を閃く』チャンス」ってのを思いっきり利用できるから。
しかも戦闘が長引けば長引くほど、技の閃きチャンスになるから。

リベサガではこんな感じに「新しい技」を閃くチャンスがあるときは電球マークが『現行の技』の横に灯ってくれるんだけど、それには「敵勢力レベル」が思いっきり関係していて、だから「この場」だと「敵勢力レベル」が5ないと意味ないんだよね。
そうすれば、剣技はたぶん、この時点だとパーティーにはジェラールしかいない(シティシーフ男が仲間になっているなら話は別だけど、ジェラール時代ではほぼ無理)と思うので、ちょっと閃いてくれる技はないんだけど、大剣、弓、体術なら結構閃いてくれます。
粘れば。


特に、一度倒した後に変身する第二形態になればほぼ確実に。






特に弓の落鳳破と体術のマシンガンジャブはここで身に付けておきたい、かな?
なお、マシンガンジャブはもうちょっと敵勢力レベルが高くないといけないけどね。
でも6以上で良いと思う。
ついでにこっちも見切れるとラッキーかも?


相手の『技』を「見切る」ことによる完全回避手段。
串刺しは縦貫通なので、見切っておくと、これも後々楽ができるようになります。
まあ、結構長い戦闘になるんで、なかなかの確率でパーティー5人の内の誰かが見切ってくれるかなと。
つっても相手はダンターグなんでほんと、大変だけどね。
慣れて感覚を掴まないとマジで無理。
で。
とりあえず閃き切ったら(電球マークが消えたら)、ささっと負けてしまいましょう。
LPは一人一殺に留めて、1減少だけで留めておきましょう。

このダンターグとの戦闘が終われば。
勝とうが負けようが、戦闘が終われば「サイゴ村イベント」はクリアです。
サイゴ族の人たちが交易再開になるので、こちらの町にも行けるようになります。

そして、今回のサムネにしたこちらの少女にも会えます。

まあ、まだ仲間にはできないんですけどね。
あと、実際にはこっちに来る前に行くとこありますけどね。
てことで今回はここまで。
ホント、ジェラール編は長いぞー。
はてさて、話は変わりまして、以前も紹介しましたこちらの動画。
マジでエンカウントし辛い激レアモンスターの一角・チャリオットの話をば。

この屍竜に乗って来る死神のフォルムがチャリオットなんだけど、こいつはマジで本当にエンカウントしないですよ。
上の動画の説明だと「砂の遺跡」と「雪の遺跡」に居るって説明なんだけど、私は「砂の遺跡」ではエンカウントしたことなくて、たいていは「雪の遺跡」でエンカウントしています。

...言い方を変えると「アウストラス地域」に居るってことなのだろうか? 砂の遺跡もアウストラスだし。
それはともかく、こいつ、上の動画にもあるんだけど「お供限定」だからシンボルがないんだけど。
しかも上の動画の説明だと、このヘルタスケルターのお供だけなんじゃないか、って話なんだけど。

これはまあ、私自身で検証というか、試していた結果、こっちのアゾートってモンスターのお供でも出現することがわかりました。


まあ、それでも雪の遺跡だとエンカウントのチャンスは、ダンジョン1回探索につき、ヘルタスケルターが3回、アゾートでも3回の計6回、かな?
ロマサガは一度、ダンジョンから別の場所に移動して、そのダンジョンに戻ってくると敵モンスターは復活しているんだけど、それでもエンカウントチャンスは6回しかないわけで、どんだけこのチャリオットとエンカウントするために苦労したかというと、それがこちら。


まあ、1シンボルでも実際にエンカウントすると2匹から3匹は出てくるんだけど、それでもチャリオットとエンカウントするために、仮に1シンボル3体だとしても、両方とも60回以上エンカウントしてやっとだったわけで、どんだけエンカウントしないのかと。

単純に1%あるかないかってことじゃねーかと。
ううむ...はたしてこいつのドロップアイテムを埋めることはできるのだろうか?
さすがに1周では無理だと思ったので、今回初めて「2周目」に挑戦中。


まあまずは「ベリーハード」からですけどね。
なんせ、このチャリオットにエンカウントするためだけに頑張った結果、1周目でもう5キャラもBPカンストしちゃったもの。





逃げたくないからってのがあって、律義に戦い続けたらこれだよ。
これじゃあ2周目(強くてニューゲーム)をオリジナル以下にすると絶対につまんなくなること請け合いだもの。
今は、この前のアップデートで武器とアイテム以外はリセットして前周を引き継げる「強くてニューゲーム」ができるようにはなったんだけど、「武器とアイテム」が引き継げちゃうんじゃ、ねぇ...ヌルゲー待ったなしなんで、それじゃあねぇ...
なんで「アビリティ、陣形、7英雄の記憶、せんせい獲得以外をリセット」にしなかったんだろう? 正直、それならオリジナル以下でも2周目やったのに。
というわけで、前のアルケパインに続いてレアモンスターのお話でした。
実はもう一体、これまたとんでもなくエンカウントしにくいのがいるんだけど、それはまたの機会に。
さて本日ラストは、サムネ同様、ロマサガ2からのAIイラスト。

今度はシティシーフ(女)からキャットです。
前も言ったけど、私が使っている生成AIはチャットGPTなんで、たぶん、ロマサガ2の衣装をそのままだとまず生成しくれないだろうなぁと。
それくらいセンシティブ規制が厳しいのよ。